一条工務店 iスタンダードの洗面化粧台(標準使用)をご紹介!!

一条工務店
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こんにちは、ロージーです。

今回は一条工務店セゾンA・ブリアール・i-cubeで標準仕様の、 iスタンダードの洗面化粧台をご紹介したいと思います。

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 iスタンダードの洗面化粧台、ココが凄い!!

一条工務店オリジナル多機能三面鏡

住宅展示場を回っていると多くのハウスメーカーの洗面台が三面鏡であり、一緒に鏡裏収納もついているので、見慣れてしまっていますが、家に帰って賃貸の洗面化粧台をみるとやっぱりすごいと改めて思います。

まず鏡が大きい!!そしてなんたって収納したものに、ホコリがたまらない!!それでいて抜群の収納力!!

そんなオリジナル洗面台の三面鏡ですが、左右に設置されている鏡面が左右どちらにも開きます!!鏡裏収納の使用は外開きに。髪の毛をセットする時は内開きに。といった形で使い分けすることが可能です。三面鏡って開き方が片側に固定されているタイプもあるので、これは嬉しい機能ですね!!

さらにこの三面鏡、左右の鏡を手前に引き出すことができます。鏡面がぐっと近づくのでメイクの時にとても便利です!!

そして三面鏡の下側にも鏡が設置されているので、子供が小さいときでも使いやすいように設計されています!!

コンセントが多い

洗面台って意外とコンセントの数が必要なんですよね。どの家庭にもドライヤー、電動カミソリはあると思います。また家庭によっては、ヘアアイロン、電動歯ブラシのコンセントまで考えなくてはなりません。

その一方で洗面台についているコンセントって、2口だったり意外と少ないものが多いんですよね…

 その点、iスタンダードの洗面化粧台なら安心できます。鏡裏収納内部(2口2ヶ所)と下段鏡面の両脇に1口づつ、計6口のコンセントが設置されているんです。

また水が掛かりやすいと思われる、下段鏡面の2口のコンセントには防水対策で90度回転式のコンセントになっています。子供が小さいと、どうしても水をかけちゃいそうな場所ですが、安心できますね。

収納が凄い

見ただけでわかる他社を圧倒する収納力。因みに上の画像はオプションです。ただ標準使用でもやっぱり収納力は高めです!!

仕様を選ぶ

洗面化粧台を選ぶ

  • R111は幅900mm
  • R211は幅1650mm
  • R222は幅1350mm
  • W111は幅1200mm

となっています。

オプションとなりますが、さらに収納が大きいタイプも。

  • R322は幅2100mm
  • R333は幅1800mm
  • W222は幅1650mm
  • W333は幅1800mm

因みにお気づきの方もおられるかもしれませんが、数字の前のアルファベットがWのタイプ(ワイドタイプ)は洗面カウンターが1200mmとなります。(レギュラータイプは900mm)

カラーを選ぶ

カラーは3種類から選べます。

こちらもオプションとはなりますが他にもiクオリティシリーズより5種類のカラーが選択できます。

洗面化粧台の高さを選ぶ

3パターンから選べます。自分たちに合った高さを選びましょう。

洗面所内のオプション

タオルリング・バスタオル掛け

タオルリングは平屋:2ヶ所。2階建て:3ヶ所。3階建て:4ヶ所は標準で設置できます。基本的には洗面所に1つつけて、後は各階のトイレにつけていけば標準個数でなんとかなりそうですね。因みに2階建ての我が家は1階トイレ・洗面所・2階トイレの3ヶ所で収まったので、オプションの追加はなしでした。

バスタオル掛けはオプション4000円です。意外と高いけど、無かったら無かったで困りそうですね…

洗濯機用水栓

標準で付くのは単水栓だけみたいです。混合水栓に変更したい場合は15700円のオプションになります。因みに洗濯する際にお湯を使用すると、「皮脂汚れ」を浮かしよりキレイに洗濯できるそうです。

洗濯機パン

まさかのオプションでした。(しかも結構高額です)

ただ最近はお掃除のしやすさから、洗濯機パンを採用せずに「洗濯機スライド台」や「ふんばるマン」を設置される方も多いので採用しないのもありだと思います。

室内物干し金物

最近は「空気中の汚染物質やアレルギーのもとになる、花粉などを避けるための部屋干し」、「共働き世帯の増加によって、洗濯をする時間そのものの変化によって、夜の室内干し」など室内干し需要が高まってきています。我が家ももちろん設置予定です!!

因みに「ホスクリーン」は標準で3本ついてきますが、4本目以降とその他「物干しワイヤー」「ホシ姫サマ」はオプションです。

洗濯流し

最近は取付する家も少なくなってきましたが、ちょっとした水場として便利なシンクです。

洗濯物のつけ置きや、靴の泥落としなど幅広く使えます。

  • 単水栓:55900円
  • バルブ式混合水栓:68600円
  • シングルレバー式混合水栓:72300円

他シリーズの洗面化粧台と比べて

このiスタンダードの洗面化粧台、実はアイスマート標準仕様のリュクスドレッサーと比べても性能・収納の差はほとんどないんです!!上位シリーズと同等製品が標準使用で採用できるというのはちょっとお得感がありますよね。

ただしグランセゾンのグレイスドレッサーと比べると最新なだけあって、色々と変わってます。

  • 上部の収納にはダウンウォールキャビネット
  • 水栓は壁付水栓
  • 下の収納は開き戸から引き出しに

すごく使い勝手良さそうです。

 

 

 

その他iスタンダード設備紹介はこちら

その他セゾンAの仕様・性能はこちら

出典:一条工務店

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